2008年 1月
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Archive for 1月, 2008

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宝の地図と宝箱をイメージして作った銅製のポスト(意匠登録 1182713号)

素材、デザイン、仕上げ・・・すべてにこだわって手作りで仕上げています。

                     北海道に送ります。

 *ご注文の際は納期をご確認ください

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手作りで仕上げる銅製のインターホンカバー(いぶし仕上げ)

メーカー名、型番をお聞きして図面を製作して加工します。   埼玉に送ります。  

mizunoledsekou.jpg   立派な御影石の門柱にLED仕様の表札を取り付けました。

表札のベースタイルに合わせて、ダイヤモンドカッターで丁寧に切り込んで面を合わせて埋め込みます。

LEDのコードは御影石を貫通させた穴を通して裏面の電源に・・・

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タイルにリーフと漢字を彫刻してガラスにローマ字をレイアウトしました。

優しい感じの表札に仕上がりました。    神奈川県に送ります。

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ハードウッド(デッキ)と銅、真鍮の組み合わせ。素材へのこだわりを感じます。

時間が経って味わいが出てきますね・・・

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銅製のクローバーを3つ(お子様の数)取り付けてデザインしました。

                                  

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電球のカバーを手作りで製作しました。仕上げは銅のいぶし処理

柔らかな光が漏れて来ます。

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40年前のケヤキの表札を新しく修復しました。昔の素材は本当にいいものを厳選して作られています。

価値のあるものは手を欠けることで輝きを増し、さらに愛着が涌いてきます。

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LEDで光る葡萄(中国製)を事務所に飾りました。

最近想う事   中国製品のクオリティの進歩にはつくづく驚かされています。

コストでは到底敵わない上に品質やデザインが確実に向上している。管理だけしっかりすればメーカーや商社がメイド・イン・チャイナで販売するのも良くわかります。これから日本のものづくりや職人はどうなるのだろう・・・・

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ベースのアンティークタイルに家紋(まるにかたばみ)を彫刻しました。

日本固有の文化である家紋は平安時代の公家社会からはじまり、代々その家の紋章として受け継がれてきました。家紋は身近にあるもの、花木、自然など非常に多くのものをデザイン化し、着物の模様、工芸品、調度品の模様にも同じ図形が多くみられます。図形としてもデザイン性の高い代々伝わる我が家の家紋を見直してはいかがでしょうか?

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