梨地仕上げのいぶし銅をベースに真鍮を重ねました。
切り抜いた真鍮板に厚みの違う真鍮の切り文字をはめ込んでいます
表面は漢字が縦のヘアーライン、プレート部が横のヘアーライン仕上げで
見る角度によって雰囲気が変わります
取り付け方法はH.A.S(ヒロノクラフト・アタッチメント・システム)を採用
特許第4683948号
埼玉県に送ります
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2003年に製作した銅・真鍮の表札のメンテナンスを行いました
銅や真鍮の素材は鉄のように朽ちることが無く、表面を軽く研磨すれば
元の地金が出てきます。
金属用のスポンジで汚れを落とし、再びいぶし処理を行えばこのように
10年以上経っても元に戻ります
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いぶし仕上げの真鍮に梨地仕上げの銅の組み合わせ
ずっしり重い素材感のある表札です。
取り付け方法はメンテナンスが出来るようにHASを採用
埼玉に送ります。
施工写真
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